top of page
anmi_yamada.jpg

BOTは見ていた

​山田庵巳の日常の文字化に成功!先週の水曜から!!!

ホーム: ようこそ!

_

配信ライブが続いている. ここ最近 急に親密になった友人と折り合いを悪くしたみたいな感覚でいる. なりふりかまっていられなかったのもある. 空き箱を 手渡されて そこにめいっぱい詰め込んで来い と言われる. そうしなければならないし そうするのが楽しい. でも...

_

今月は多くの配信ライブを行うことが出来た. 勿論 こうして主に配信の形をとるようになってから の話に限らないが ”多ければいい”というものでもない と理解している. また ”少ないほうがいい”とも言い切れない.ベストは数できまらない.難しい 難しいよ といいつつ...

_

悲鳴は静かに叫ぶものだ 詩人なのだから

_

ここ数日 考え事が多かった, それでも沈み込まなかったのは 考える事以上に 行動したことが 多かったから 手柄が憂いを上回っていた ぽつぽつ のファイル整理をした 自動的にハード内に残ったログを片付けて はっとしたが手遅れだった, 包囲されている 精神も含め 体中のバネは...

_

毎日書いてるんだけど だいたい消してるんだよね書いてから. 書いていると 整理されたり 満たされたりして ”読んでもらいたいこと” と違っていたことにも気づくの 知ってもらいたいことって そうそうないね

.

いろいろ考えていても 言葉にしないと "考えていない" と区別がつかないものなのかもしれない. "つぶやいたり" "アップしたり" "💛をつけたり" 目に見えることをしないと 忘れられそうで怖いのかもしれない 僕は重力だけあって 光がない天体だ

鬼門

の10月が終わる. 今まで 思い込みに負けていただけで 案外 平和な日々だったのかもしれない. すべての良し悪しが そうなのか わからないけれど 少なくとも 幸福と不幸は みつけてならべて意味を付ける という繰り返しなのだから 思い込みで 文字化が間違っていた いや...

.

いっつも嘘ばかりいっている みたいなことを言われた.

1028

胃腸は丈夫に というか 鈍感に作られている. 同じ物を食べた人が体調を壊しても ひとりだけ 平気 であること がよくある. 僕が人に 思いやりをもって接すること ができないのは 頑健な胃袋ら のせいではないか.

お

日付間違えてる カレンダーをめくるとき 見慣れた写真がはがれて 新しい視界がひろがるような感覚が好きだと思う, ずっとめくっていたいけど ずっとめくらなくてもいい

1125

今は少し弱くなっているけれど 朝からすごい雨音. ゴミ出ししただけで 結構ぬれた.

黒い

メトロノームは黒い机の上におくと よくひびく, これはお揃いのジャージが みんな一斉に似合っている理屈と同じだ

唐

辛子というくらいだから 唐からきたんだろうなぁ, 料理に挑戦してみようとおもっている, まず燻製をつくる技術を習得したい, ごはんがすすんでしかたないつまみを 作りたいと考えている, その前にするべきこともわかっている 粗大ゴミの処分である, それから ロフトにしまうもの...

pcの

画面の これ デスクトップだ, ど忘れした デスクトップに 呪いのように常に表示される 書く 弾く 創る という項目にわかれた 一日のタスク と 筋トレのメニュー 筋トレっていっても あれだ もってブルブルする棒だ

雨が

降ったか 空気がひんやりして静かだ, 一日 自宅にこもることになった, 出かける機会をなくしたのは残念だが そのおかげで 本当に久しぶりに すき家の牛丼を食べた. 家の中では エコロジーの観点から タオルで鼻をかむようにしている,

?!

そうだ ブログやってたんだった, と 思うことって 誰にでもあると思う, もちろん山田にもあるし あったし 新鮮な驚きとして 今 かみしめています, この季節は そわそわする 菌木製(こんな字だっけ) の香りが 風の中をうすぅく彩ってるみたいな そういうとき人は...

流布

流布で思い出した ギターを直してもらったんだった その人は先ほどの話で登場した 発起人の演者のドライバーの彼, そして 楽器も治せて 機材も作れる元ヤンキー(あくまで噂) 部品(電気系)だけはフェンダーにしといたから ということで たしかに素晴らしくクリアに仕上がっている,...

流布

本当は打ち上げなんて 事が済んだ直ぐに やったらよかったのに そうならなかった. ですから 酒宴の中(ノンアルの人もいた) ツアーの思い出が語られることはついぞなかった. ただ 乾杯に一言 "本当に大変だったね" と 発起人でありメインアクトであったドライバーをねぎらった

流布

先月あった ツアーの打ち上げをした, ビリヤニというものを 食べた, 僕は船橋のそこそこ人気店で 食べたことがあって 酔っぱらって盛り上がってる30代の若者に絡まれ "何が一番大事っすか?" と聞かれたから ”誠実であることだよ” と即答したら数秒固まっていた....

左下

慌てて何かを食べたとき 噛んでしまったのだろうか 唇をきった 太陽って跳ね上がったりするのか 夏の早朝って短いから いまのうちに準備をしておこうと思う. 静かに暮らしていると 手紙がたくさんとどいて それを読んでばかりいる というような時間がつづく...

ホーム: Blog2

©2019 by アンミの日記. Proudly created with Wix.com

bottom of page